
ちょっとだけ自己紹介させてください。
幼少期~学生時代
田舎ではあるものの、そこそこ裕福な家に生まれ、過保護な環境で育った私。幼い頃から好奇心旺盛で、さまざまなものに興味を持ちましたが、なかでも衝撃を受けたのが「テレビゲーム」でした。
機種名は覚えていませんが、画面に簡素なバーが表示されていて、ホッケーみたいな遊びができたので、おそらく「カラーテレビゲーム6」だったんじゃないかと思います。
小学生になるとファミコンが発売され、再び大きな衝撃を受けます。初めてプレイしたソフトは「ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境」。父親が友人から借りてきたファミコンで遊びまくりました。
遊びすぎてファミコンの中央にあるカセットイジェクト用レバーが折れてなくなり、金属が剥き出しになってしまったため、父親が新しいファミコンを買って友人に返したのを強烈に覚えています。
高校時代は恋愛など見向きもせずにサブカルにハマり、大学時代はサークルで流行っていた「マジック・ザ・ギャザリング」でカードゲームの世界に足を踏み入れます。そしてちょうどその頃、「遊戯王OCG」も発売されました。
社会人時代
社会人になったものの、男の精神年齢は20前後で止まるもの。この頃には「罠カード」の面白さに気づき、「遊戯王OCG」にどっぷり。いい歳して自慢の青眼デッキで公式大会に初参加するも、小学生のガジェットデッキ相手に手も足も出ず爆笑。
その後も遊戯王を追い続けますが、ペンデュラム召喚の登場でプレイヤーとして引退。その後は青眼関連のカードだけを集めるようになりました。
テレビゲームでは「メタルマックス」「スカイリム」「フォールアウト」「スーパーロボット大戦」「レッドデッドリデンプション」など、幅広いジャンルをプレイ。
フリーランス時代
会社ではエンジニアとして働いていましたが、他の部署で仕事を探してくれと言われたので、次の仕事も決まってないのに思い切って退職。
エンジニアにも飽きていたので、経験ゼロでライターとして起業し、現在もなんとかご飯を食べています。
ただ、さっきも言ったように男の精神年齢は20前後で止まるもの。相変わらず趣味はそのままなので、趣味関連を発信するためにこのサイトを立ち上げました。
主にしょうもないことを紹介していくと思いますので、生暖かい目で見守っていただけると幸いです。